会社案内

沿革

昭和43年 前田俊昭が、ビルメンテナンス業を創業
昭和44年 長野出張所を開設。
昭和45年 富士見産業株式会社に組織変更。代表取締役に前田俊昭が就任。資本金100万円。
昭和46年 富山出張所を開設。
昭和47年 名古屋出張所を開設。
昭和48年 富士見商事株式会社を設立。富士見産業の材料及び消耗品の仕入れ、販売を担当。
昭和51年 九州苅田出張所を開設。資本金400万円に増資。
昭和52年 資本金1,000万円に増資。事務センターを住所:座間市座間1-3268-3へ移設。
昭和53年 栃木出張所・福島出張所を開設。事務センターを住所:厚木市中町3-14-12へ移設。
昭和55年 本社を住所:中央区銀座2-2-18へ移設。
昭和56年 九州(苅田出張所・九州工場)を分離独立し、九州富士見産業株式会社として設立。
昭和57年 岡山出張所を開設。
昭和59年 秋田出張所・山形出張所を開設。
昭和60年 埼玉出張所を開設。
昭和62年 石川出張所・千葉出張所を開設。
昭和63年 事務センターを住所:厚木市旭町1-21-18へ移設。新潟出張所を開設。
平成1年 事業部制に改組し、長野、東北、富山、名古屋、相模原、県央、湘南の7事業部を設ける。
平成2年 仙台営業所を開設。
平成3年 京都出張所・三重出張所を開設。
平成4年 事業部制を廃止し、東京、県央、湘南、相模原、東北、長野、中部、富山、千葉事業所を設ける。
平成5年 いわき出張所を開設。
平成6年 座間、相模原、相模原北、町田営業所を開設。東北支店事務所を開設。
平成7年 事業所制を廃止し、長野、福島、東北、中部、富山、東京、千葉、相模原、相模原北、湘南、県央西、県央東支店を設ける。
平成9年 富士見商事株式会社を株式会社ブルー・アンド・ホワイトに社名変更。
平成14年 前田賢一が、代表取締役社長に就任。
平成16年 北海道支店を開設